自分に自信がない人が、幸せに働きながら人生初の高額契約を獲得できるブログ~ セールスマインドコーチ くにい かつひろ

自分に自信がない。強く提案できない・・・とお悩みの方へ ビジネス未経験の状態から、わずか2週間で66万の契約を獲得できた! 苦手意識やマイナス感情も受け入れて、お金のブロックを自然に解き放てる方法や、人生初の高額契約を2週間で獲得できるセールスブロック解放の方法をお伝えします。

くにい夫婦 結婚生活を 卒業します。〜自己受容は取り扱い注意!人生に大転換起きちゃいます〜

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本当に本当の本当。

根っこにいる自分の本当の気持ち。

そことしっかりつながることができると
人生に本質的な変化、大転換が
起きてしまいますね

自分の本当の気持ち

向き合いたくない

見たくない

認めたくない

避けておきたい

フタをしておきたい

そんな自分の本当の気持ち

それを探して向き合っていくことを

ぼくは自己受容という方法で
ずっとやって来ました。


そして、

5ヶ月前の28年12月から

自己受容メソッドを繰り返し繰り返し
自分で実践してきた結果。

見事に


離婚しました!(笑)


だー

きたわー

自己受容おそるべし。。。

取り扱い注意だわ。。。



ことの発端は、

ブログの過去の記事にもありますが、

夫婦お互いが新たなパートナーを見つける
婚外恋愛
というのは、いかなるものか、

とか

ポリアモリーという
複数恋愛の在り方

などもいろいろと調べて、

ぼくら

くにい夫婦として

良い形はどんなものかと

模索してきました。

ぼくらのどちらかに好きな人ができても

それはしょうがないことだよね、
と話しながら進めていきました。

そんな中

嫁に好きなひとができました。


これを聞いたときはですね。。。




うーー、、、やっぱりキツイ!!

となりました。

当たり前ですね(笑)

胸がかなり苦しくなりましたが

自分の胸の痛み、
ズキズキ感をしっかり味わい

かなり苦しい、と嫁に伝えたり

自分に、
「うん、やっぱりつらいよ。つらいって感じていいよ。わからなかったよね。大丈夫。」

と声をかけていくことで、少しずつ受け容れられるようになりました。

そして、

とりあえず嫁に好きな人ができた
という事実は

引き受けられました。

心の中で

よかった!
うれしい!

という気持ちになりました。



ですが、

嫁とその彼との 関係が進むにつれて、


、、、やっぱつらい。。。


が出てきました。

本当に苦しくなって、

ご飯食べられないわ

夜ねむれないわ

となりました。

 


食欲ない!?
これは、断食のチャンス!

と思い、年末から年明けにかけて、
5日半の断食を、謎にやり遂げました。

6キロ減量!

食欲のつらさがなかったので、「棚ぼた断食」とぼくは呼んでます(笑)

それはともかく
なんとか、自分の気持ちを落ち着けたくて、

彼に直接会って話しをしたり、

嫁とも毎晩話し合ったりしてましたが、

なかなかおさまらない。

そう、ぼくは大きな間違いをしてました。

それは

嫁に好きな人ができることを受け容れられる男になりたい

という思いだったんです。

自分の本当の感情は無視して

器の大きい男になりたい

新しいパートナーシップの形を作りたい

と考えてしまっていました。

大失敗ですね。

本当は

嫁が他の男のところに行くのは嫌だ!

という、
まぁいたって普通の気持ちがぼくの本当の感情でした。

なかなかそれを認められなかったのですが、

もう諦めようと思い、

その気持ちを嫁にも彼にも伝えたか、
伝える前だったか、

そんな時期に、

嫁は彼から、
なんと振られます。

ちょっとここで、ホッとするのですが、
だからと言って、嫁が自分の元に戻ってくる可能性はゼロだとわかっていたので、問題が引き延ばしになっただけだとわかってました。

案の定、嫁は、ぼくとの未来は、やっぱり考えられない、と言ってました。

それはそうだろう。

だってぼくも本当のところは

嫁と一緒に暮らし続けたいわけではなかったからです。

そうなんです。

実は2年ほど前から、

「嫁ではない、違う人に
ぼくのパートナーになってもらいたい。
違う人に子どもたちのお母さんになってもらいたい。」

こんな思いを

本気で持ってました。


心の中で

ぼくは、妻としての嫁の姿を

心のどこかで

とてもとても否定してました

子どもたちにとってのお母さんとしての、
嫁のことを

ものすごく否定してました。


違う妻

違うお母さん(子どもにとっての)

が良い。

こんなこと、望んでました。

そして、その望みが頭の中に浮かぶたびに

無視し続けてきました。

「そんなこと考えるのは、ひどい夫だ。」

「嫁だっていいところあるじゃないか。」

そんな思考で、
頭に浮かぶ

違う嫁プリーズ

をかき消していました。

でも、嫁のこと心の奥底で否定してるので、

無意識に表情や態度で、
嫁を否定し続けてたはずです。

嫁もそれを感じてたようです。

そんな否定し続ける2年ほど過ごした結果、

嫁は違う人のことを好きになった。

。。。。

そらそうだ。

まぁ自業自得。

、、、、

話は戻ります。



嫁は戻ってくるわけないし、

そもそもぼくは嫁と一緒に暮らしたいと思っていない、
ということは頭ではわかってるのですが、

どうにも嫁への執着が出てくる。

嫁への依存心が抜けず、日々嫁を失うことへのしんどさが出てくる。

といった感じで、もうどうしようもない、と思い、

「もう、、、、次だ!次!」

と決心します。

次の女性!

嫁なんかとは違う別の女性!


「こ〜こではない〜 ど〜こ〜か〜へと〜♫」by GLAY (函館出身)

「よ〜めではない〜 ど〜こ〜か〜の娘(こ)〜♫」by くにい (嫁が函館出身)

 


決心します。

フェイスブックの友達(400くらい)

連絡帳の友達(300くらい)



かたっぱしから見直し

素敵な女性をリスト化し

素敵だと感じる女性たちに声をかけてみようと思いたちます(笑)

そのくらいせっぱつまってたわけですね。くにいくんは。

で実際に

厳選された、くにいが感じる素敵な女性リストが完成しました!(笑)



その女性たちに

旧友を温めるかのごとく

メールやメッセージを送りつけました(笑)

そして、

その結果

なにも生まれませんでした(笑)

当たり前だわ

そんな動きをまるっとすべて

実は嫁に話してます

二人で仲良く話しながら、日々語ってました。

そんな話の中、嫁からもいろいろと
「あの人とかどう?」



謎の女性斡旋


を受けてました(笑)

 

嫁からですよ(笑)


その中で、

Aさんの名前があがりました。


Aさん、、、


Aさん、、、、、



あー!

いい!

前にぼくのブログについて、すごくうれしいこと言ってくれてた!

でも、旦那さんいるよね?

と聞いたら、事実婚だったらしく、それにもう離れて暮らしていて、シングルマザーとのこと。


そうだったんだ。。。

よし。と思い、連絡してみました。

すると、Aさんから、ぼくの嫁ともお友達だから、2人で話すのとか抵抗あります、と連絡が来ます。

当然ですね。

そこでぼくからは、嫁とはもう近く離婚しますし、
嫁には好きな方もいます、
そして、嫁もぼくとAさんが2人で話すこととか知ってます。
(というか、嫁がけしかけてたりする(笑))
とお伝えすると、
離婚することに、とてもショックを受けていました。

そうですね。

子どもは3人とも自宅出産で、3人目なんかは、助産師も呼ばず、ぼくがお風呂で取り上げました。

育休も2ヶ月とったし。

長女出産後、嫁は産後のケアで4日くらい寝たきりで過ごすことが望ましいということで、その間トイレに行けないので、

嫁のオムツ交換

してましたからね。

そんな話はしてませんが、
仲良いと思ってくれてたようで、
ショックだったようです。

 

 


まあ、、、、

 


仲は良いのです。
ぼくら夫婦は。

 


日々話しあってます。

でも、

パートナーとしては、お互い、あなたではない

ということ。


「チェンジ!」 by オバマ


「チェンジ!」 by くにい 嫁に対して


「チェンジ!」 by デリヘルで来た女性が気にくわない時に熟練者が使用する専門用語


ということなんです。

そして、お話しする機会を作っていき、
だんだんAさんと気持ちが通じはじめると、

嫁への執着心が少しずつ薄れていくのを感じられました。

そうなんです。

ぼくはAさんのこと

好きになりました。


そうこうしてるうちに、

嫁が乗ってた車が雪道でスリップして、
結構大きな交通事故になってしまいます。

車は廃車になり、嫁も運転する怖さからしばらく運転はできないという話しになりました。

うちの子は私立の小学校に通っていて、車での送迎が必須だったため、これはどうしていこう、、、、と悩むことになるのですが、

そうか。Aさんと暮らしながら、子どもの送迎もシェアしながら暮らそう!

ということを思いたちます。

Aさんも同じ学校に子どもを通わせていたため、それが可能でした。

嫁はぜひAさんとも一緒に暮らしたい、と思ってました。
ぼくもです。
Aさんも協力したいと言ってくれました。

そして、双方の子どもたちがどう感じるかということが問題でした。

特に、Aさんの長女は中2でした。

以前Aさんは、
長女「私が成人するまで絶対に男は作らないで!」
と長女に宣言されていました。

ですが、
Aさんは絶対に説得してみる。
と言いました。

もし反対されても、

「だって、どうしても一緒に暮らしたいんだ」

と言う、と言ってくれました。

このころには、まだとても短い期間なのですが、
ぼくもAさんも
お互いのこと、とても好きなんだ、ということに気づいていて、確認をしてました。

それも

嫁に全て話してました。

嫁は

とても喜んでくれていました。

すごいことです。

嫁もその頃、Aさんと2人で話す時間を、連日作ってました。

それこそ、
Aさんが、
「やっぱり、○○○ちゃん(嫁のこと)のこと気になるから、止めようと思う」

と嫁に話した時も、

嫁「いや、早まらないで!時間かけてちゃんと彼のこと知ってみて!」

と言ってくれてたそうです。

これを聞いた時はちょっと泣きそうになりました。

手探りの中、進んでいきましたが、

Aさんの長女には、ぼくとの仲についても、くにい家の離婚のことも伝えました。

「あー!○○ちゃん(ぼくの長女のこと)のお父さん!」

と爆笑だったらしく、馴れ初めをいろいろと聞いてきて、一緒に暮らすこと、オーケー出ました!

Aさんには他に、
7歳の女の子
3歳の男の子

うちには
9歳の女の子
6歳の女の子
1歳の男の子

がいます。

その子たちにも一緒に暮らすことを説明しました。

「やったー!お母さんが2人になるー!」

と大興奮(笑)

(ちなみに、離婚については、その1カ月後くらいに子どもたちに伝えました。そのエピソードはいつか別の機会に書くかもしれません)

そして、学校が春休みに入ってから

くにい家


9歳 女の子
6歳 女の子
1歳 男の子

Aさん家
Aさん
13歳 女の子
7歳 女の子
3歳 男の子

大人3人
子ども6人

合計9人の共同生活が始まりました。

そして

お互いの両親に説明をしにいき、

3月の後半には

正式に離婚しました。

最近2歳になった、一番下の息子は嫁の方の籍に

うえの女の子2人は
ぼくの方の籍に入りました。

元嫁と息子は、今は、近くの公営住宅に引っ越しました。

ですが、今も一緒に夕飯食べたり、
息子がうちに泊まったりしてます。

それに、

Aさんの元パートナーの彼も
何度か自分の子どもたちと遊びに来てくれていて、
ぼくの子どもたちともたくさん遊んでくれたり、
先日はぼくが、彼の子どもを彼の家まで預けに行ったりしてます。
これは定期的にやっていこうと話してます。

また、

結果、振られたような形になったのですが、今も元嫁が好きになった彼とは、仕事などでも繋がっていて、

今度、彼も含めて、先ほど書いた9人と
彼と合計10人で、花見をしよう(北海道の桜の見頃はGW中です)という話しになってます。

先日は、
その彼の誕生日を
ぼくと
元嫁と
Aさんの3人で
「生誕祭」と称して
飲みつつ、祝ってました。



そんな形で

人生が展開していきました。

完璧に順風満帆というわけではなく、

いろいろな気持ちが生まれては
話し合う。

そんな歩みです。

子どもたちも、
幸せそうな時、
爆笑してる時、
落ち着かない時、
不安定な時、

全てあります。

子どもたちには
普通の家庭とは違う生活を、経験させることになりました。
それがどう影響するかは、全くわかりません。

今は、日々楽しそうに過ごしているものの、
いつか僕らは恨まれるかもしれません。

でも、それも引き受けようと思ってます。

僕らは

夫婦が無理して、苦しんで、我慢しながらでも、両親そろって生活をするのではなく

夫も妻も、自分の本当の感情を大切にして、きちんと幸せに生きる選択をした先にこそ、

その先にこそ、

子どもたちの本当の幸せがあるはず

お父さん、お母さんが自己犠牲している上に、ようやく成り立つ家庭で過ごすよりも

毎日一緒に寝起きするわけでなくとも、活き活きと生きているお父さんお母さんの姿を見ながら、いつも会えない親にたまに会う時には、たくさん自分のことを愛してくれる。

そんな、お父さん、お母さん。

そんな生き方をしよう、と決めました。

そう考えて、この結論に至りました。

周りの反応は本当に様々です。

共感してくれる人

激励してくれる人

感動してくれる人

理解できない、と正直に伝えてくれる人

もう会うことはできない、という気持ちを伝えてくれた人もいました。

これがぼくらが選んだ生き方です。

試行錯誤ですが

何か晴れやかな気持ちです。

自己受容し続けることは、
人生に大きな変化を起こす時があります。

でも、
それこそが、
これこそが

ぼく本来の生き方

なんだと思います。

自分の感情こそが
自分らしい生き方への

道しるべ

そう感じています。


とても長い記事

最後まで読んでいただき、

本当にありがとうございます。

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生誕祭!

子どもの行動を見てイヤ〜な気持ちがしたら、それチャンスです!

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 子どもの言葉や、行動で、

 

なんかイヤな感じがする、、、、

 

という経験、ないですか?

 

まぁ、絶対にありますよね。

 

子育てしてれば、子どもの言葉や行動にイライラさせられるし、傷つけられるのは避けられないです。

 

そうなんだよなぁ

 

子どもを産むこととか、育児することとか、子どもや赤ちゃんと関わることを、避けたり、恐怖に感じるのって、

 

自分の子育て能力と向き合うのが怖かったり

 

そこで出てくる感情と向き合いたくない

 

というのが、ありますね。

 

子育てって

 

子どもに傷つけられること前提で始める必要がありますよね。

 

だから大変ですね。

 

子どもの行動を見たことにより

自分の中に生まれた感情を見ないようにする。

 

この自分の感情を見ないようにして、

親としてカッコつけてしまうと

 

無意識に子どものことを無視してしまったり

 

拒絶してしまったりしますよね。

 

ぼくはそうなります。

 

これはイヤな自分を見ないようにすることなんだと思います。

 

例えば

 

次女は6歳なのですが

 

なぜか作り笑いをする時があります。

 

それを見るとき、ぼくはとてもイヤ〜な気持ちになります。

 

なんでイヤ〜な気持ちになるかを深堀りしてみたので、それを以下に書いてみます。

 

そういう時にぼくがよく使うのが

 

「なぜ5連発」

 

です。

 

次女の「つくり笑い」を見ると、イヤ〜な気持ちになる

 

     ↓     なんで?

 

ぼくは普段「つくり笑い」をしないようにしてるから、それをしているのを見るのがツライ

 

     ↓      なんで?

 

「つくり笑い」をすると疲れてしまうのがわかるから

 

    ↓    なんで?

 

人から好かれようとして「つくり笑い」していると思うから

 

    ↓     なんで?

 

笑顔の方が嫌われないから

 

    ↓    なんで?

 

無表情の人を見ると、不機嫌そうに見えて感じが悪いと思ってしまう。

だから、人から「カンジがいい人」と思われたくて、「つくり笑い」をしてしまう

 

    ↓    なんで?

 

人から好かれる自分を作っていないと、

人と接することができない

 

    ↓    なんで?

 

嫌われることがコワイから

 

 

なぜ、7連発になりましたが

随分深いとこまで掘り下がりました。

 

(ここまで、全部ノートに書きながら進めました)

 

そして、出てきたのは、、、、

 

 

嫌われるのがコワイ自分

 

でした。

 

そして、次に、出てきた7つを通して見てみました。

 

それを見比べて、ぼくが感じたのは、

 

無表情でいる自分にOK出せてない

 

、、、、、でした。

 

すごい。

 

これ、ぼくの核心。

 

無表情で人と接すること

 

 

ものすっごいダメだと思ってます。

 

できません。

 

超〜〜抑圧してますね、ここ。

 

それと

 

人から好かれようとする自分がキライ

 

というのも出てきました。

 

わー。。。

 

これも核心。

 

次女の「つくり笑い」をきっかけに

 

ぼくの核心「2つ」も気づけた。

 

。。。すごいなぁ

 

 

子どもに感謝だなぁ

 

そして、気づけただけでは、まだ終わらせない。

 

この核心二つに

 

OK

 

出しちゃいます。

 

無表情になっていいんだよ

 

人に好かれようとしてもいいんだよ

 

と言ってみました。

 

、、、、、

 

うー

 

 

かなり気持ちがざわつく。

 

言うだけでもざわつく。。。

 

そしたら、もっといいの出てきました。

 

気持ちのままの表情でいいんだよ

 

 

おお!

 

おおお!

 

きました。

 

これこれ。

 

気持ちのままの表情でいいんだよな

 

それでいいんだよ。

 

ぼくが感じる気持ちのまま

 

そのままの表情で生きてればいい

 

そのままの表情で人と会っていい

 

今は、そのままの表情で会うのは正直コワイ

 

そしたら、

 

こわがりながらの表情でもいい

 

いいんだよ

 

そのままでいいんだ。

 

娘よ

 

大いなる気付きをありがとう。

 

 

 

と、

 

この気付きに出会ってから

 

 

 

次女、、、、一度も「つくり笑い」してない、、、、

 

 

今、気づいた。

 

ヤバ。

 

これはすごいなぁ。

 

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございました。

 

 

世のイクメン諸君へ、、、、自分の本当の声聞いてあげてますか?

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今朝、我が家の庭に来た来訪者の足跡。

 

たぬきかな?キツネかな?

 

夜のうちに、このあたりを動物たちがうごめいている印が、朝まで残っている。

 

なんとも心が豊かになります。

 

子どもたちも、毎朝足跡見つけては「きゃあきゃあ!」うるさく、感動してます。

 

足跡一つで🐾幸せになる子どもたちを見てると、子どもという存在は僕たち大人にとって、とても大事なことを教えてくれている先生だなぁと感じます。

 

何を教えてくれているかというと、

 

今を感じる

 

ということです。

 

 

今でしょ!

って東進ハイスクール林修先生の言葉、流行りましたよね。

2013年の流行語大賞らしいですね。

実はあれ、僕はちょっと苦手でした。

というのも、子どもたちに対して言ってるのだろうけど、「勉強するのは今でしょ!明日に回さないで、今でしょ!」という、、、なんか

ケツ叩き感

が嫌い。

これ流行語になったのって、いろんな場面で使いやすかったのが要因だと思うんです。

掃除やらなきゃな、、、、、

今でしょ。

宿題やらなきゃな、、、、

今でしょ。

学校行きたくないけど、、、、

今でしょ。

仕事どこまでやるかな、、、、、

今でしょ。

もーー

やめていただきたい。

 

この、今でしょ、の活用は、

 

今の感情を見ないようにしてとにかく行動

 

という形です。

 

子どもたちの、「今でしょ 」は、

 

今の感情を感じる

 

ということです。

 

まっ、、、、、、、たく、

 

逆ですね。

 

大人になると、自分が感じている感情というものを

 

驚くほど

 

無視します

 

それは、

 

悲しみの感情に溺れない為

 

とか

 

怒りの感情に振り回されないように

 

するためです。

 

自分の怒りや、悲しさを感じ始めると、それと向き合いたくないから、人を傷つけてしまったり、何もできなくなって動けなくなってしまったり、

 

社会生活に支障をきたす、そんな恐れがあります。

 

他にも、自分の感情を味わうようになると

 

「やっぱり、、、、旦那のことが本気で嫌いだ、、、、離婚するしかない」

 

という、恐ろしい気付きや

 

「この仕事きつすぎる、、、、、会社、辞めるしかない」

 

という、大きな変化が伴う気付きもくっついてきて、

 

かなり不都合な真実に気づいてしまったりしますね

 

他にも

 

向き合いたくない自分と出会ってしまう

 

こともあります。

 

 これ、まさに最近のぼくですね。

 

嫁に自由な時間をたくさんあげよう

だから、仕事以外の時間は子どもたちをできるだけ預かり、

家事もできるだけやり、

嫁に楽しい時間をあげよう。

 

そんなことができる寛容な素晴らしい夫であり、お父さんなんだ、ぼくは、、、、、

 

これ、、、、、、

 

自分のことを良い夫、と思いたいだけでした。

 

心の奥底では

 

自由にしている嫁にイライラしてました。

 

気づかないレベルで我慢してました。

 

嫁がぼくのキモチを全然大事にしてくれてない、ぼくをないがしろにしてると、感じていて、

 

内心

 

無意識化では、

 

嫁を責めてました

 

そんな、ちっさい自分が本当はいました。

 

いたのに、無視してきてしまいました。

 

嫁がぼくのキモチをないがしろにしてたのではなく、

 

ぼくが自分の本当のキモチをないがしろにしてきたのです

 

ギターを弾きたかったら、ギターを弾きたいから子ども見てて、と言えば良かった。

 

サッカー観戦したいなら、そう言えば良かった。

 

前回のワールドカップなんか、日本戦を1試合しか観てない。

 

サッカー好きな自分にはあり得ません。

 

それもこれも、

 

自分は良い夫、と思いたかったから。

嫁にもそうおもってもらいたかったから。

 

これは、ほんっとーーーにダメですね。

 

この根底には、

 

人から嫌われたくない

 

嫌われたら、生きてけない

 

という、ぼくの中にある、大きな大きな刷り込まれた信念があります。

 

人から嫌われないように、反射的に行動し、言葉を発するのです。

 

それを夫婦間にも適用してしまっていました。

 

無意識に。。。

 

 

、、、、、話しをもどします。

 

そうなんです。

 

感情を見てしまうと、

 

出会わないようにしていた自分に出会うことになるのです

 

ぼくの場合は、

 

良い夫と思われたいと思っているちっさい自分。

 

本当は全然寛容ではない自分。

 

これと向き合わなくてはいけません。

 

それは一瞬落ち込むことでもありますし、嫁に話すと、呆れられたりしますが、

 

自分のキモチを見てあげたという結果

 

ほわっとした安心感に包まれました。

 

この感覚、何でしょうね。

 

自分になれた、という安心感。

 

ちっさい自分でも、これが自分なんだ、、、というホッと感。

 

これが必要でした。

 

なので、昨日は、

 

夕食後は、完全に子どもらの入浴、着替え、歯磨き、寝かしつけは完全に任せて、

僕は読みたかった本をたくさん出してきて、4時間ずっと本を読んで、ノートに気づきを書いて、これからやっていきたい勉強会の構想を練ってました。

他にも自分の感情と対話するようなワークを自分で考えてみてノートに書き出して、たくさんの気づきがあって、

 

「あー、、、普通の平日の夜に、こんな充実した時を過ごせるのか、、、」

 

と衝撃を受けました。

 

仕事から帰ったら、反射的に子どもを入浴、寝かしつけ、食器洗い、洗濯、、、、とか、家事育児してたのって、

 

なんか

 

無理してやってたっぽい

 

です。

 

 

、、、、世のイクメン諸君

 

自分の本当の声、、、聞いてあげてますか。

 

良い夫ぶってないですか。

 

自分のキモチ、後回しにしてないですか。

 

自分の本当のキモチ、大切にして、

 

やりたいことやって、自分を満たす時間を作らないと、

 

嫁と子どもを本当に幸せにすることはできないです。

 

下手すると、

 

嫁に嫌われるよ

 

、、、、気をつけなきゃな。

 

今を感じてみる

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夜中の3時

 

ふと目が醒める

 

 

1歳9ヶ月の息子が

 

ぼくの右腕に頭を乗せて

 

なにやら幸せそうに

 

笑顔で寝息を立てている

 

 

次の瞬間

 

ケタケタ、ケタケタ笑い出す

 

どんな楽しい夢を見てるのだろう

 

 

右腕の心地よいしびれが

 

とても幸せに感じる

 

そんなひとときです

 

 

これからどんな人生になるかわからないけど

 

たったいまお父さんは

 

とっても幸せです

役に立たないからこそ、愛したい

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 盲腸、、、切除しましたか?

 

虫垂とも言う臓器ですよね。

 

全く役に立ってない臓器と言われていましたよね。

腸炎になるから、むしろ取ってしまった方が良い臓器、と言われてきたし、そう信じられてきたけど、新しい研究の結果、どうやら盲腸も役に立っていて、むしろ進化した臓器だという説があるようです。

http://www.gizmodo.jp/2017/01/appendix-not-useless.html

 

こちらの記事に書かれていますが、

要約すると、

1、虫垂を持つ哺乳類の方が高い免疫系を備えており、

2、虫垂を切除すると、若干の免疫低下は避けられないとのこと。

  

上の記事は、欧米と南アフリカの研究者の研究ですが、

 

http://ameblo.jp/drkonson/entry-12234823061.html

これを見ると、大阪大学のマウスによる研究でも、実証されているようです。

 

ということは、新しい研究によって、虫垂が

 

実は役に立っている

 

ということが明らかになったようです。

 

 となると、僕ら一般ピーポーの意識としては、

 

「やっぱり役に立たないものはない」

 

とか

 

「むやみに取っちゃいけない」

 

とか、なりますね。

 

 

やっぱり役に立つから

 

という理由で、虫垂という臓器に対する認識が変わっていくでしょう。

 

でも、僕としては、

 

役に立たないと、、、ダメなの?

 

と思ってしまう。

 

役に立つとわかったから意識が変わるって、役に立たないなら、やっぱりいらないということ?

 

役に立つものは、取っておいて、

役に立たないものは、切り取る。

 

この意識。

 

結構拡大すると思っていて、

 

役に立つ友人

役に立たない友人

 

役に立つ取引先

役に立たない取引先

 

という、人間関係や、かかわりある組織を役に立つ役に立たないで判断してしまう意識。

 

これらは、自分とは外側のものですね。

 

それだけでなく、

 

役に立つ性格

役に立たない性格

 

役に立つ感情

役に立たない感情

 

というように自分の性格や感情も

役に立つ、役に立たないで、区別して、

役に立たないものは、

 

忌み、嫌う。

 

そして、

 

その性格や感情を

 

変えようとする

 

コントロールしようとする。

 

コントロールできると思っている。

 

コントロールしなくては、、、と思っている。。。

 

「感情をコントロールする」という言葉って、すごく良く使われますが、

 

僕はこれ、すごく良くない言葉だと思ってます。

 

僕は、

 

感情はコントロールしきれないと思ってます。

 

社会生活を送る上で、感情をある程度制御して、社会に許容される形で表出することは必要なことですが、そこで、なかったことにされてしまった、抑圧された感情というものは、

 

すこーしずつ

 

蓄積します

 

そして、自分でも無意識に、周りの人に当り散らしていたり、やけ食い、ヤケ酒をしたりします。

 

そのうち、蓄積しまくったものが、

 

爆発

 

しますね。

 

これを心理学用語ではアクティングアウトと言ったりします。

 

抱えきれない感情を、様々な行動でアウトプットする、ということです。

 

話しがそれたので、戻します。

 

役に立たない感情ということで、

怒りとか

悲しみとか

寂しさとか

虚しさとか

無力感とか

劣等感とか

恐れとか

諦めとか

嫉妬とか

そういったものも、なかったことにしない方がいいです。

 

それは、感じたことです。

 

感じたことを認めてあげないと、

 

自分に失礼だと思います。

 

それに、いつか暴発します。

 

アクティングアウトは必ずしてます。

 

無意識に。

 

役に立たないとして、自分の感情を切り捨てようとしないで(絶対に切り捨てられません)

自分の一部としてあげたいです。

 

役に立つものだけを集めようとする意識。

 

これは、

 

自分が役に立たないと社会で生きていけない

 

という意識に直結してる気がします。

 

だから、すごく自分の恐怖をあおる意識に繋がってる。

 

物事や人物を役に立つ、役に立たないで、選別するのは、

 

僕はやめたいです。

 

やめたいというからには、自分の中に、役に立つ、役に立たないで選別するモノサシが根強くあることを認識してるからです。

 

そうです。

 

何を隠そう

 

僕が人や自分の感情を役に立つ、役に立たないで選別しがちです。

 

、、、、、、

 

意識して、このモノサシをいつか手放したいですね。

 

虫垂は役に立たない

    ⬇︎

虫垂は役に立つ

    ⬇︎

虫垂は取っておこう

 

というのが、今の医学の流れのようですが、

 

虫垂は役に立たない

     ⬇︎

役に立たないけど、

これこそ自分。これこそ切り離せない自分の一部。

    ⬇︎

だから、虫垂も愛おしい僕の一部

 

 

こういうふうに考えたい。

 

虫垂を感情に変えてみてください。

 

僕の劣等感。

僕の嫉妬心。

僕の空虚感。

僕の無価値感。

 

これこそ、、、、

 

僕の愛すべき、一部です。

人生とはつまるところ、壮大なギャグだ。〜無価値感逃避ゲームはやめよう〜

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イライラすることとか、

 

落ち込むこと。

 

生きてると必ずあると思います。

 

それで、その嫌な感情が生まれる時、

それって、ほぼ確実に、

 

無価値感

 

につながってます。

 

例えば僕の場合、

 

家事をちゃんとできてない時に、嫁が怒ってくる時とか、すごく嫌でイライラします。

 

それは、家事をちゃんとできてなかった自分の

 

無能力感

 

だったり、

 

怒ってくるなんて、僕のこと大事にしてくれてない!っていう

 

ないがしろにされた感

 

だったり、

 

怒るっていうことは、嫁が僕のこと嫌いになってしまうかもしれない、愛想をつかされるかもしれない、という

 

不安感

 

だったりします。

 

それら、

無能力感、ないがしろにされた感、不安感、これらを経由しての、、、、

 

無価値感

 

です。

 

僕らは、この無価値感と向き合うことをものすごく恐れます。

 

無価値感から徹底的に逃げよう逃げようとします。

 

そう気づいて自分の行動や言動を見ていくと、

 

人生って、完全に

 

無価値感からの逃避ゲーム

 

になってます。

 

無価値感を感じたくないから、それを見ないようにするために、

怒ったり、

落ち込んだり、

引きこもったり。

 

無価値感を遠ざけるために、

実績や過去の栄光を自慢したり、

人から褒められるようなことをして見たり、

自分のいいところを集めようとしたり。

 

心の奥深くで、信念のように抱えてる無価値感。

 

それが顔を出さないように、しっかりしまっている。

 

でも、逃げても逃げても、消えません。

 

この無価値感は普段は見えないけど、ずっとあって、なにかことが起きるたびに、僕らを襲ってきます。

 

全てのマイナスな、ネガティヴな感情には、この無価値感がくっついています。

 

だから、ネガティヴな感情に対して僕らがとる行動は、

 

見ないようにする。

 

コントロールする。

 

なかったかのようにする。

 

違うことで紛らわせる。

 

酒を飲んで紛らわす。

 

でも、見ないようにしたり、紛らわすのでは、消える訳ではないので、だんだん溜まっていき、限界にくると爆発!

 

そんなことを繰り返してます。

 

じゃあ、僕らはこの逃げ切れない無価値感とどう付き合っていけば良いか、ということになります。

 

どうすれば良いか。

 

答えを言っちゃいます。

 

 

それは、

 

 

自己受容です。

 

 

そのネガティヴな感情から逃げない。

 

その感情をそのまま味わう。

 

自分のこんなところに無価値感があったんだ、、、とその発見を喜びながら、

 

「この無価値感、感じていいんだよ。」

 

と自分に言ってあげる。

 

僕はこの時に、左胸辺りがザワザワして、ひどい時は痛みも伴うので、そこをさすりながら、

 

「大丈夫だよ。それでいいんだよ。」

 

と言ってあげます。

 

これがポイントです。

 

すると、その無価値感を感じることが大丈夫になってきます。

 

すると、不思議とその無価値感と

 

仲良くなれます。

 

そして、じわーーっと莫大な安心感に包まれてきます。

 

すると、そのネガティヴな感情が恐くなくなる。

 

そして、向き合うことができた自分に自信が生まれる。

 

すると、不思議、

 

無価値感が、

 

絶対的な価値

 

に感じられるようになります。

 

そうです。

 

無価値感って、人と比べてみている、相対的なもので、それって、言っちゃえば、、、

 

 

気のせい!!

 

なんと

 

気のせいなんです(笑)

 

無価値とかない。

 

無価値を埋めるように、できること、自分のやれることをたくさん集めてきても、実は無意味。

 

埋まってるので、いつか掘り出します。

 

ではなく、無価値感を見てしまう。

 

見るとね、、、、

 

気のせいだよ〜ん!

ドッキリ大成功!

 

とか書いてあります(笑)

 

みんなね、何もしなくていいの。

 

何もしなくたって、あなたの価値は変わらない。

 

逆に言えば、どんなすごい実績も、すごい栄誉も、成功も、

 

関係ないです。

 

それらも、あなたの価値を高める訳ではない。

 

さらに、周りの人が好評価をしてくれる、とかいうのも関係ない。

 

あなたの価値は、あなたが決められます。

 

だから、どんな場所で、何をしていても、

 

絶対に

 

そこから始められます!

 

不登校してたって、

 

ニートしてたって、

 

犯罪してたって

 

ウ○コしてたって

 

あなたの価値は変わらない。

 

無価値感と仲良くなれれば、

そこから始められる。

 

大丈夫です。

 

だから、「無価値感からの逃避ゲーム」なんかやめて、

 

無価値感発見!味わいゲーム

 

にしましょう!

 

人それぞれ、個性的で面白いところに無価値感が埋まってます。

 

それの掘り出しゲームです!

 

宝探しバリの面白さ!

 

埋まってる場所を探すのに、イライラとかが大ヒントになりますね。

 

ぜひこのゲーム、楽しんでいきましょう!!

 

人生はギャグだ!!!

 

長くなりました。

 

今日はこの辺で。

 

エロい自分に気づいた、と嫁に告白した結果。

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前回の続きです。

札幌での岡田さんのセミナーに出たことで、
エロい自分

に気づいた僕は、そんな自分の心の声を嫁にぶつけてみたい!

という衝動に駆られて、その勢いで、嫁に話したのですが、、、、

 

2ヶ月経った今、、、、

 

思い出せん!

 

とりあえず、

「やばい、おれってすんごいエロい、ということに気づいてしまった。

正直、今の性生活には、大変不満があるということです。

だから、風俗でも、婚外恋愛でも、なんでもいいから、とにかく経験しつつ、自分にとっての満足行く性生活を見つけたい!!」

 

という内容のことを、嫁に対して力説していたように思います。

 

それに対し、嫁は、怒るどころか、、、

 

なるほど〜、と、感心

 

してました(笑)

 

 

やるなぁ。

 

助産師呼ばずに、家のお風呂で自力で子どもを産んでるしなぁ。

 

男前だわ。

 

で、、なんと、、

 

風俗に行くこととか、浮気すること、

というのが、謎に、

 

公認されてるようです。

 

新境地だね。

 

その後もいろいろありますが、

とにもかくにも、嫁とはすごく仲よしこよしになっていて、エロさに関しては、ちょっと満足してしまっています。

 

うん。すみません。

 

あれから仲良いんです。

 

実録!おっ○ブ潜入!

 

とかのブログもいつかは書きたいですけどね。

 

今回よかったのは、正直に自分の不満を伝えられたことだと思います。

 

自分の正直なエロさを、そのまま包み隠すことなく認めてしまう。

 

そして、今の不満を当人に話す。

 

その時点で自分の感情は大分満足します。

 

結果、望むことが起きずとも、自分の感情をちゃんと見てあげた、という感覚はある。

 

これが大変重要だと思います。

 

エロさを認めて、嫁に話せたことは、すごく自信に繋がりました。

 

自分のこと大切にできると、安心感が生まれて、元気になりますね。

 

これが自己受容だと思ってます。

 

 

ここで、ちょっと、冷静になって。

 

 

僕のブログも大分迷走してきた気がしてます。

 

当初は、不登校で地獄の底にいた自分が見たら元気になるような、そんな文章も目指したかったし、

 

子育てで苦労してるママやパパたちの心を軽くするようなことも描きたかったし、

 

僕が暴露する姿を見て、勇気をもらえる人が出てきたら嬉しいな、と思ったり、

 

嫁がぶっ飛んでるので、僕らのパートナーシップを書くだけで面白いだろうなとか、

 

とにかくいろいろ盛り込んでしまいました。

 

真面目に自殺について書いたり、

おっ○ブとか、ふざけたり、

おんなじブログにこんないろいろでいいのかな。

 

そこで、このあたりをちょっと整理しようかな、、、、と思いつきましたが、

 

 

あぁ、、、、、めんどいわ

 

 

 

、、、、よって、このまま突き進みます。

 

 

 

真面目モードな時も、

おふざけモードな時もありますが、

これからも、國井のブログ、よろしくお願いします。